「運のいい人とつるめ」の「運のいい人」とは。

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どうも、RAq(@raq_reezy)です。

最近、メモ代わりにいろいろと書き始めたので、わりと更新してんなーって感じなんですが、SEOも意識してないし、構成も特にしてないのでマジでメモって感じ。そのうち何かの役に立てばいいなって感じで思っております。

さて、最近思ったことに、とにかく何でもやりながら考える層と、考えるだけの層と、マジでいるなって。よくそういう話ってあるんだけど、マジで前者の層ってあるなと最近改めて実感しました。

「運のいい人とつるめ」という教えを僕は受けているんですが(別に何かを求めて人とつるむわけでもないんだけど)、運がいい人って結局やりながらチャンス探してる人で、さっきの前者にあたる人だと思う。前者のタイプの集団とつるんでると、とにかくやってみるためにお互いに協力するんで、その中から当たりがポコポコって出てくるんですが、後者のタイプの集団とつるむと、アイデアの粗探しばっかりするってことを繰り返すのかなと。

前者とつるむためには、自分も前者にならなければいけないので、とにかくやりまくるの超大事だし、人に相談されたときに、それが良いか悪いかとか、当たりそうかどうかよりも、どうやったら出来るかってのをどんどん話す感じになるとイケてるなって思った。ので、そうしていきたいと思います。

どうでもいいけど、数年前の方が文章書くの上手かった気がするんだけど、もう動画の時代だし、テキスト読む機会がマジで減ってて、そういうことだなって思ってます。YouTuberとかめっちゃ見るし。すごい。尊敬。いつの時代も、若い人間の方が、常に新しくて優秀なんだって思います。

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