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『レイニー・デイ・イン・ニューヨーク』

ウッディ・アレン監督の最新作。

「恋愛!」というよりも、オシャレで洗練されたロマンチック・コメディという感じ。

泣けるとかはありません。というか、そもそも内容はあまりありません。ひたすらジャズが流れるニューヨークで、おしゃれでウィットにとんだ会話が繰り広げられるという感じの映画です(笑)。

僕は好きでした。ウッディ・アレン好きはもちろん、ジャズ好きとか、村上春樹好きとか、そういう人はとりあえず観て損はありません。ぜひどうぞ。

映画の感想

映画『レイニー・デイ・イン・ニューヨーク』を観た。感想&あらすじとか。

2020年12月11日

恋の魔法がNYの街に降りそそぐ、甘くて苦いロマンチック・コメディ!

その美しいルックスと演技力で新世代を牽引するティモシー・シャラメ(『君の名前で僕を呼んで』)、大作からインディペンデント映画にまで引っ張りだこのイット・ガール、エル・ファニング(『マレフィセント』)、世界の歌姫セレーナ・ゴメス(『デッド・ドント・ダイ』)を迎え、84歳のウディ・アレンが贈る最新作は、運命のいたずらに翻弄される、甘くて苦いラブストーリー。

セントラル・パーク、カーライル、メトロポリタン美術館など、美しい街並みが旅をしているかのように登場する。

サプライズが詰まったニューヨークの魔法にかかった、男女の恋の行方は?観る者の胸を弾ませ、爽快感に満たされる、まさに雨上がりのような珠玉作が誕生した。

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