うんざりなのだ

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unzari

今日はまぁこんなもんで良いかなんて、やるべきことを後回しにして帰宅した夜。

まだ時間はあるのに、コダワリきらずに中途半端にタスクを片付けてしまった昼。

インターネットサーフィンをしていて、気が付けば、楽して成功したいなんて考えている自分がどこかにいるのに気付くこともある。

そいつは、見つかるとササっとゴキブリのように物陰に隠れてしまうのだけれど、(ゴキブリが逃げ込む隙があるほどには、心の中も散らかっているのだ)、そんなのはもううんざりなのだ。

 

再度のリマインダー、こいつはゼロから持ってきたゲーム

セットしろタイマー

古びたカメラじゃ無理、ほら消しなよファインダー

御託並べても偽者なら皆、find outするのは時間の問題

怠惰な奴らは消費してろ、安物

I know it

何もかも見えちまうから辛いぜ、インターネットの上

頂上との距離

どでかい物語紡いでるスゲー奴らと自分との距離

そこにうんざりして批評家に回ったり、

ゴウチやSTAP細胞みたいにでっちあげたり、

イスラム国入りしてみようとしたり、

弱い奴らばっかのパーティー、うんざり

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