DTM・宅録用語:オーディオ・インターフェースとは

DTM・宅録用語集

sponcered by







オーディオ・インターフェースとは

オーディオ・インターフェースとは、楽器やマイクなどの宅録機材とパソコンを繋ぐためのハード機器です。

オーディオ・インターフェースの役割は大きく3つあります。

  1. 録音時の音質をクリアな品質にすること
  2. ゲインなどの音量を調整すること
  3. コンデンサーマイクなどの宅録機材にPCからの電源を供給すること

以上のような必要不可欠な役割から、DTMや宅録をする上では必須の機材です。

オーディオ・インターフェースのメーカーとしては、フォーカスライトやスタインバーグ、アポロ、オーディオ・テクニカなどが有名です。

written by @raq_reezy

関連記事

宅録・歌ってみたの始め方

【入門】宅録暦11年が解説!宅録のやり方・始め方・必要機材

2021年4月8日

関連用語

DTM・宅録用語集に戻る

sponcered by







コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です